- Pedal Power to Ireland -
Mr.Conynghamも在ダブリン・ロシア大使館へ足を運び、ビザ発行のお願いをするが、「ロシア国内では犯罪が多いのです。彼が死んだらどうするのですか。私は責任を負いたくありません」と、にべもなく断られる。後で聞いた話だが、このとき彼自身、この計画に対して深刻な責任感を感じたという。